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ドビュッシーピアノ連弾曲集
“これは、栄功に輝く素晴らしいCDである。”
(Michael Church, BBCミュージック誌)2007年9月
“今週の推薦CD”
(英国The Independent紙)2007年7月
“スタイリッシュかつ生気に満ちた演奏による魅力的な連弾コレクションである。”
(Ivan March, 英国グラモフォン誌)2007年6月
長谷川和香とジョセフ・トングのその表現力の的確な鋭さ、クリアな明確さ、そしてその高度なアンサンブルの精密さは、まさにあの名高いアンサンブル、コンタルスキー兄弟を思わせる。
* * * * 4スター (Julian Haylock クラシックFM誌)2007年6月号
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エドウィン・ロクスバラ ピアノ連弾
Reflets dans la glace「氷の反映」
Piano 4 Hands委嘱作品 初演ウィグモアホール (2002年)
CDジャケットをクリックすると アマゾン にて購入頂けます。
NMCレーベル からは、試聴&購入も可能です。
また iTune、ナクソスミュージックライプラリー(NML)からもそれぞれ試聴&ダウンロードが出来ます。
Joseph Tong & Waka Hasegawa
CDジャケットをクリックすると アマゾン
にて購入頂けます。
Quartz レーベルからは、試聴、ダウンロード
購入も可能です。
また iTune、ナクソスミュージックライプラリー(NML)からもそれぞれ試聴&ダウンロードが出来ます。
シューベルト ピアノ連弾曲集
優れた新盤—シューベルト晩年の最高傑作連弾曲集
“シューベルトの紛れもなく最高傑作連弾 曲といえるであろう“幻想曲”そして1824年に書かれた前期の作品、変奏曲 変イ長調・・・・これらの最後の二曲は、1965年&1966年 にオールドバラ音楽祭においてのリヒテルとブリテンの演奏した収録がデッカから出ており歴史的録音として貴重なものであるが、この新盤は、その音楽の自然さ、ハウスミュージックというこのタイプの音楽ジャンルには必至な、このデュオが奏でるうっとりとするほどアンサンブルは比にならない。また、オールドバラでのレコーディングには決して良いとは言えないジュビリーホールの音響に対し、 “幻想曲”でのドラマティックなパッセージをはじめ変奏曲D.813の繊細な三曲目など、彼らの リッチでかつ柔らかみのあるサウンドをリアルに捉えており、極上のレコーディングサウンドといえるであろう。”
(Guy Rickards 英国グラモフォン誌)2009年10月号
”このディスクは食事に例えるとまさに饗宴というほどの豪華版である。”
* * * * 4スター(David Cairns Sunday Times紙)2009年8月
“この二人のCDは、一枚目のドビュッシー、デビューCDの期待を裏切ることのない素晴らしい演奏である。トング&ハセガワは、このCDでは、曲によりパートを入れ替わっているが、その彼らの見事なピアニズムは、そんなことなど少しも分からない全くどれも素晴らしい演奏である。”
* * * * * 5スター(Michael Church、英国The Independent 紙)2009年8月